【大阪】PM(プロジェクトマネージャー)/AI基盤構築およびAI活用伴走支援
Description
ワークスアイディについて
〜「人」と「テクノロジー」で新たな問いに挑戦し、価値を創造する AIデジタル時代のベストパートナー 〜
私たちは、AI・データ分析・ローコード支援など最先端のテクノロジーを駆使し、単なる「システム導入」にとどまらない真のDX変革を追求しています。
業務内容
現在、AI基盤構築およびAI活用伴走支援プロジェクトが進行しており、
本プロジクトを牽引していただくプロジェクトマネージャー(PM)を募集します。
私たちのミッションは「仕様通りに作って終わり」にすることではありません。
現場でシステムが本当に“使われ、価値が生まれる”状態になるまで、顧客のビジネス変革に伴走していただきます。
【具体的な業務内容】
◆プロジェクト管理および推進
◆顧客との折衝・調整
◆Azure基盤構築パートナーとの調整
◆AIアプリケーション企業との調整
◆AI伴走支援における評価・検証業務
この環境で得られる魅力
1. 圧倒的な「仕事の手応え」と「広がり」
当社には既に動いている実案件が多数あり、顧客に提供しているソリューションも幅広いため、
一気通貫でビジネス変革に携わることができます。
AI基盤構築という最先端のプロジェクトを通じて、大きな手応えと経験値を得られます。
2. 「使われてこそ価値」を体感できる真の顧客貢献
分業制による「納品したけれど、どう事業貢献したか見えない」というジレンマはありません。
上流の折衝から導入後の伴走支援(評価・検証)まで深く関与し、自身のマネジメントがどう業務を変え、価値を生み出したのかを見届けることができます。
必須要件
◆プロジェクトリーダー経験
◆AI活用経験
◆ITインフラまたはアプリの実装・導入経験
歓迎要件
◆Azure構築経験
◆アプリケーション構築経験
求める人物像
当社では「ハイスキルであること」以上に、
「他者(顧客やチーム)のために自らをアップデートし続けるマインド」を最重視しています。
【職種 / 募集ポジション】
【大阪】PM(プロジェクトマネージャー)/AI基盤構築およびAI活用伴走支援
【雇用形態】
正社員
【給与】
応相談 〜
【勤務地】
530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー25階
弊社の正社員として、弊社オフィス内もしくは弊社が受託・派遣契約をしている各クライアント企業先にて就業いただきます。 ★希望勤務地への配属100%(転勤なし・U/Iターン歓迎) ★現在7割のエンジニアがリモートワーク中です(プロジェクトによります)
【選考フロー】
(1) 書類選考 (2) 面接2~3回、Web適性診断テスト (3) 内定
【担当】
採用担当 E-mail / wid-c-resume@worksid.co.jp
【ホームページ】
https://www.worksid.co.jp/
【サービスサイト】
https://dx.worksid.co.jp/
【note】
https://note.com/worksidsaiyo
会社情報
【会社名】ワークスアイディ株式会社
【本社所在地】
東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー23階
【設立年月日】
1999年7月19日
【資本金(資本準備金含む)】
18,426万円
【決算期】
9月
【許可番号】
プライバシーマーク 第10861199 労働者派遣事業(許可番号 派13-070313) 有料職業紹介業(許可番号 13-ユ-070328) 優良派遣事業者(許可番号 2311001(04)) DX認定制度 認定事業者(手続き番号 DX-2022-07-0006-02)
【役員】
代表取締役社長 池邉 竜一 専務取締役 板倉 芳之 取締役 坂原 浩司 社外取締役 伊藤 大輔 社外取締役 杉澤 直樹 社外取締役 有沢 正人 常勤監査役 西田 純隆 監査役 須崎 利泰 監査役 山口 祥平
【従業員数】
1,538人(2025年3月現在)
【事業内容】
ワークスアイディ株式会社は、データドリブンコンサルティング、ビジネスプロセスコンサルティング、DX HRコンサルティング、デジタル人材育成を通じて、企業のDX推進を支援しています。 「クライアント企業のIT課題に伴走できる存在」として、幅広い業界のお客様に対し、技術と業務の両面から変革を支援することを目指しています。 対話型AIツール「neoAI Chat」や次世代AI音声対話ソリューション「Terry2」、 独自開発のkintoneプラグイン「Works Connect to neoAI Chat」の提供に加え、 社内でのAIツールの活用も積極的におこないながら、お客様のAXの実現に貢献しています。 経済産業省「DX認定事業者」に認定されており、データサイエンティスト協会にも所属し、 AX企業として技術力・専門性を高め続けております。