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株式会社Hubble

160:SRE

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Discussion

SRE

仕事概要

システムの安定運用と信頼性向上のために、既存のSREと協力しながらインフラや運用プロセスの改善を行います。成長を前提に、モニタリングや自動化を通じた効率化にも取り組んでいただきます。

## 業務内容

- 監視・アラート体制の構築・運用
- アプリケーションおよびインフラの監視基盤の整備
- 異常検知の仕組みづくり(アラートの定義、運用フローの改善)
- 障害発生時のインシデント対応およびポストモーテムの実施(原因分析・再発防止策の策定)

- サービス品質向上施策(SLO/SLI 運用含む)
- SLO / SLI / SLA の設計・運用、およびモニタリング基盤との連携
- プロダクトのパフォーマンス・可用性向上のための継続的な改善
- ボトルネックの特定と修正(負荷テスト、キャパシティプランニングなど)

- インフラ設計・構築・運用、コスト最適化
- AWSを活用したスケーラブルなインフラの設計・構築・運用
- Terraformを用いた機能開発時に最適なインフラ構成を検討・実装
- クラウドリソースのコスト分析と最適化施策の導入

- セキュリティおよびスケーラビリティを考慮したシステム設計
- セキュリティ要件を満たすシステムアーキテクチャの策定(脆弱性スキャン、監査ログ整備、権限管理など)
- マイクロサービス化、コンテナ化などスケーラビリティを確保するためのアーキテクチャ設計
- 最新のセキュリティ動向を踏まえた開発環境・運用環境の改善

- CI/CDパイプラインの構築・運用
- 開発〜本番リリースまでのビルド/テスト/デプロイの自動化フローの構築
- 継続的デリバリーを実現するためのパイプライン改善と運用
- DevOpsカルチャーの醸成とチーム内でのベストプラクティスの共有

## 開発環境

- 言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Python
- フレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echo
- データベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB
- 開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio Code
- AIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, Claude
- E2Eテスト: Playwright
- データパイプライン: Fivetran
- CI/CD: GitHub Actions
- インフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform
- 監視・計測ツール: Datadog, Redash
- 情報共有ツール: Slack, Asana, Notion

## 応募背景

Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務にまつわる一連のコラボレーションや意思決定を支えるSaaSとして進化を続けています。

サービスの成長に伴い、取り扱うデータはよりセンシティブかつボリュームも拡大。
導入企業もスタートアップからエンタープライズに広がり、常に高い信頼性・セキュリティ・パフォーマンスが求められるフェーズに入っています。

これまでもSREによってモニタリングや障害対応、インフラ改善を進めてきましたが、
さらなる成長に向けては、システムの信頼性と開発生産性の両立を担保する技術体制の強化が必要不可欠です。

サービスの“当たり前の安心”を守りながら、未来の技術選択にも備えるために、
Hubbleの中長期的な成長を支えるSREメンバーを募集します。

## ミッション

HubbleにおけるSREのミッションは、サービスの信頼性・安定性・セキュリティ・拡張性を技術の力で支えることです。

既存のSREと協力しながら、インフラの改善や運用プロセスの最適化に取り組みつつ、
アプリケーションチームとも連携して開発しやすさと運用しやすさが共存する技術基盤づくりを進めていただきます。

信頼されるSaaSとして、常に高い品質でサービスを提供し続けられるよう、
“守り”の安定運用だけでなく、“攻め”の改善にもリードできるSREとしての活躍を期待しています。

## 今後実現したいこと

- 障害に強く、回復力のあるインフラアーキテクチャの継続的なアップデート
- セキュリティ、コスト、スケーラビリティを見据えた中長期の技術的意思決定
- エンジニアと協働しながら、開発効率を上げるためのツール導入・CI/CD改善
- SLO/SLI運用、監視体制、オンコール設計など、運用体験(Ops UX)のアップデート

## この仕事で出来る経験

- 信頼性が重視されるSaaSにおける本番環境の設計・改善・運用に深く関わる経験
- サービス成長に伴うアーキテクチャの見直しや技術的負債の解消に携われる
- アプリケーション開発・CS・PdMとの連携を通じて、“プロダクトの土台”を支える視点と技術の両立が学べる
- インフラ運用だけにとどまらず、改善提案〜実装・展開までリードする経験ができる

必須スキル

システムの安定運用と信頼性向上のために、既存のSREと協力しながらインフラや運用プロセスの改善を行います。成長を前提に、モニタリングや自動化を通じた効率化にも取り組んでいただきます。

## 業務内容

- 監視・アラート体制の構築・運用
- アプリケーションおよびインフラの監視基盤の整備
- 異常検知の仕組みづくり(アラートの定義、運用フローの改善)
- 障害発生時のインシデント対応およびポストモーテムの実施(原因分析・再発防止策の策定)

- サービス品質向上施策(SLO/SLI 運用含む)
- SLO / SLI / SLA の設計・運用、およびモニタリング基盤との連携
- プロダクトのパフォーマンス・可用性向上のための継続的な改善
- ボトルネックの特定と修正(負荷テスト、キャパシティプランニングなど)

- インフラ設計・構築・運用、コスト最適化
- AWSを活用したスケーラブルなインフラの設計・構築・運用
- Terraformを用いた機能開発時に最適なインフラ構成を検討・実装
- クラウドリソースのコスト分析と最適化施策の導入

- セキュリティおよびスケーラビリティを考慮したシステム設計
- セキュリティ要件を満たすシステムアーキテクチャの策定(脆弱性スキャン、監査ログ整備、権限管理など)
- マイクロサービス化、コンテナ化などスケーラビリティを確保するためのアーキテクチャ設計
- 最新のセキュリティ動向を踏まえた開発環境・運用環境の改善

- CI/CDパイプラインの構築・運用
- 開発〜本番リリースまでのビルド/テスト/デプロイの自動化フローの構築
- 継続的デリバリーを実現するためのパイプライン改善と運用
- DevOpsカルチャーの醸成とチーム内でのベストプラクティスの共有

## 開発環境

- 言語: Ruby, TypeScript, Java, Go, Python
- フレームワーク: Ruby on Rails, Angular, Spring Boot, Echo
- データベース: Aurora, MySQL, Redis, DynamoDB
- 開発ツール: GitHub, Docker, Cursor, Visual Studio Code
- AIツール: Cursor, GitHub Copilot, Devin, Gemini, Claude
- E2Eテスト: Playwright
- データパイプライン: Fivetran
- CI/CD: GitHub Actions
- インフラ環境: AWS, GCP, Asure, Terraform
- 監視・計測ツール: Datadog, Redash
- 情報共有ツール: Slack, Asana, Notion

## 応募背景

Hubbleは「法務版のCursor」を目指し、契約業務にまつわる一連のコラボレーションや意思決定を支えるSaaSとして進化を続けています。

サービスの成長に伴い、取り扱うデータはよりセンシティブかつボリュームも拡大。
導入企業もスタートアップからエンタープライズに広がり、常に高い信頼性・セキュリティ・パフォーマンスが求められるフェーズに入っています。

これまでもSREによってモニタリングや障害対応、インフラ改善を進めてきましたが、
さらなる成長に向けては、システムの信頼性と開発生産性の両立を担保する技術体制の強化が必要不可欠です。

サービスの“当たり前の安心”を守りながら、未来の技術選択にも備えるために、
Hubbleの中長期的な成長を支えるSREメンバーを募集します。

## ミッション

HubbleにおけるSREのミッションは、サービスの信頼性・安定性・セキュリティ・拡張性を技術の力で支えることです。

既存のSREと協力しながら、インフラの改善や運用プロセスの最適化に取り組みつつ、
アプリケーションチームとも連携して開発しやすさと運用しやすさが共存する技術基盤づくりを進めていただきます。

信頼されるSaaSとして、常に高い品質でサービスを提供し続けられるよう、
“守り”の安定運用だけでなく、“攻め”の改善にもリードできるSREとしての活躍を期待しています。

## 今後実現したいこと

- 障害に強く、回復力のあるインフラアーキテクチャの継続的なアップデート
- セキュリティ、コスト、スケーラビリティを見据えた中長期の技術的意思決定
- エンジニアと協働しながら、開発効率を上げるためのツール導入・CI/CD改善
- SLO/SLI運用、監視体制、オンコール設計など、運用体験(Ops UX)のアップデート

## この仕事で出来る経験

- 信頼性が重視されるSaaSにおける本番環境の設計・改善・運用に深く関わる経験
- サービス成長に伴うアーキテクチャの見直しや技術的負債の解消に携われる
- アプリケーション開発・CS・PdMとの連携を通じて、“プロダクトの土台”を支える視点と技術の両立が学べる
- インフラ運用だけにとどまらず、改善提案〜実装・展開までリードする経験ができる

歓迎スキル

- 大規模なトラフィックを抱えるサービスのアーキテクチャ設計・運用経験
- Webアプリケーションのフロントエンドおよびバックエンドの開発・運用経験

求める人物像

- HubbleのPurpose & Valuesに共感していただける方
- 論理的思考と問題解決能力が高く、根本原因を追求し再発防止策まで実行できる方
- 「障害をいかに未然に防ぎ、万が一発生した際は迅速に復旧させるか」を常に考えられる方
- 開発チームと密に連携し、DevOps文化を推進できる方
- 新しい技術やツールを積極的に調査・検証し、プロダクトやチームに還元できる方
- SLA/SLO/SLIを意識したサービス運用に興味があり、技術選定の際にもビジネスインパクトを考慮できる方

応募概要

給与

- 給与
- 年収:800-1200万円
- 昇給:年2回
- 賞与:業績連動賞与あり(全社員一律)
- 諸手当
- 交通費あり(会社規定に伴い実費全額支給)
- 在宅支援手当
- 各種社会保険(厚生年金/健康保険/雇用保険/労災保険)
- 関東ITソフトウェア健康保険組合(ITS)への加入

勤務地

東京都渋谷区東1-32-12 渋谷プロパティータワー7階
フルリモートワーク可

雇用形態

正社員

勤務体系

- 勤務時間
- フルフレックス
- 標準労働時間:8時間
- 10時〜19時頃に働くケースが多いです
- 休暇
- 完全週休2日制
- 有給休暇
- 入社時特別休暇
- 年末年始休暇
- 産前産後・育児休暇

試用期間

あり(3ヶ月)

福利厚生

- 定期健康診断・人間ドック・婦人科検診
- インフルエンザ予防接種補助
- コミュニケーション促進制度
- 書籍購入補助制度(月1万円まで)
- 社内図書館制度
- AIツール利用補助(会社規定による)
- 社外セミナー・テックカンファレンス参加費用負担(会社規定による)
- 家事代行サービス補助・ベビーシッター利用割引
- シャトク(福利厚生賃貸)
- PC貸与(Windows・Mac)
- スマートフォン貸与(職種による)
- フリードリンク
- オフィスコンビニ
- 服装自由
- 各種社内サークルあり
- 屋内禁煙(建物内に喫煙室あり)
- ストックオプション
- 副業可
- リファラル制度

Skills

See also

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