【28卒】WEBエンジニア職(本選考)
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【28卒】WEBエンジニア職(本選考)
仕事概要
## 業務内容求人検索エンジン「スタンバイ」の開発チームにて、フロントエンドやバックエンドの開発をお任せいたします。
### 具体的な業務例
PO・デザイナー・他のエンジニアなどと協力して、要件定義から技術選定・開発・リリース・運用まで、一気通貫で幅広く取り組んでいただきます。
- 求人検索のUI/UX改善に関する開発
- SEO関連施策のためのバックエンドシステム開発
- 広告管理ツールの開発
- 求職者向け・求人企業向けの双方の機能追加や改善に必要なAPI開発
- リファクタリングなどの改善活動
- ライブラリ更新等の保守運用活動
- パフォーマンスや可用性向上のための設計・開発(リアーキテクチャを含む)
## Web開発環境
- **フロントエンド開発言語**:TypeScript(Nuxt 4)
- **バックエンド開発言語**:Go, Java, Rust, Python
- **インフラ**:AWS(EKS/ECS/Fargate/RDS/Serverless Frameworkなど)
- **クラウドサービス**:AWS
- **アプリケーション実行環境**:EKS, Lambda 等
- **データストア**:Amazon Aurora(MySQL), ElastiCache(Valkey), S3, DynamoDB, DocumentDB, ClickHouse 等
- **検索エンジン**:Vespa, OpenSearch
- **コード管理**:GitHub
- **プロビジョニング**:Terraform
- **CI/CD**:Jenkins, CodeBuild, GitHub Actions
- **モニタリング**:Datadog, Kibana
- **課題管理**:Jira
- **ドキュメント管理**:Confluence
- **コミュニケーションツール**:Slack, Discord, Miro, Google Meet
## 成長支援制度
- **プロダクト開発力向上支援制度**(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)
- 資格取得
- セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)
- ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用 等に利用可
- **スタンバイ図書**(提案型の共有書籍購入)
## 開発体制
“Product Driven”を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。
検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。
各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。
- **Manager**:グループ運営に責任を持つ
- **Product Owner**:各テーマの実現に責任を持つ
- **Tech Lead**:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ
また、開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。現在は多くのチームがScrumを取り入れた開発を行っています。
### 行動指針「START」
プロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。
- **Scientific(科学的)**
- 数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる
- **Technological(技術的)**
- あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する
- **Ambitious(野心的)**
- グロースハック環境を整備し、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける
- **Relevant(自分ごと化)**
- ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける
- **Transactive memory(知恵最大化)**
- 個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す
私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。
## 関連記事
- [プロダクト開発体制のこれまでとこれから](https://techblog.stanby.co.jp/entry/organization)
- [スタンバイのプロダクト本部の行動指針「START」と「Engineering Belt」とは?](https://techblog.stanby.co.jp/entry/start)
- [事業成功にフォーカスした、エンジニアのプロ集団を作っていきたい(CTO 明石 信之)](https://recruit.stanby.co.jp/members/002/)
## 選考フロー
1. 書類選考
2. 一次面接
3. 最終面接
これまでのご経験や、どのようなキャリアを歩みたいかなどについて、ディスカッションさせていただきたいと思います。
必須スキル
## 業務内容求人検索エンジン「スタンバイ」の開発チームにて、フロントエンドやバックエンドの開発をお任せいたします。
### 具体的な業務例
PO・デザイナー・他のエンジニアなどと協力して、要件定義から技術選定・開発・リリース・運用まで、一気通貫で幅広く取り組んでいただきます。
- 求人検索のUI/UX改善に関する開発
- SEO関連施策のためのバックエンドシステム開発
- 広告管理ツールの開発
- 求職者向け・求人企業向けの双方の機能追加や改善に必要なAPI開発
- リファクタリングなどの改善活動
- ライブラリ更新等の保守運用活動
- パフォーマンスや可用性向上のための設計・開発(リアーキテクチャを含む)
## Web開発環境
- **フロントエンド開発言語**:TypeScript(Nuxt 4)
- **バックエンド開発言語**:Go, Java, Rust, Python
- **インフラ**:AWS(EKS/ECS/Fargate/RDS/Serverless Frameworkなど)
- **クラウドサービス**:AWS
- **アプリケーション実行環境**:EKS, Lambda 等
- **データストア**:Amazon Aurora(MySQL), ElastiCache(Valkey), S3, DynamoDB, DocumentDB, ClickHouse 等
- **検索エンジン**:Vespa, OpenSearch
- **コード管理**:GitHub
- **プロビジョニング**:Terraform
- **CI/CD**:Jenkins, CodeBuild, GitHub Actions
- **モニタリング**:Datadog, Kibana
- **課題管理**:Jira
- **ドキュメント管理**:Confluence
- **コミュニケーションツール**:Slack, Discord, Miro, Google Meet
## 成長支援制度
- **プロダクト開発力向上支援制度**(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)
- 資格取得
- セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)
- ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用 等に利用可
- **スタンバイ図書**(提案型の共有書籍購入)
## 開発体制
“Product Driven”を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。
検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。
各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。
- **Manager**:グループ運営に責任を持つ
- **Product Owner**:各テーマの実現に責任を持つ
- **Tech Lead**:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ
また、開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。現在は多くのチームがScrumを取り入れた開発を行っています。
### 行動指針「START」
プロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。
- **Scientific(科学的)**
- 数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる
- **Technological(技術的)**
- あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する
- **Ambitious(野心的)**
- グロースハック環境を整備し、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける
- **Relevant(自分ごと化)**
- ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける
- **Transactive memory(知恵最大化)**
- 個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す
私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。
## 関連記事
- [プロダクト開発体制のこれまでとこれから](https://techblog.stanby.co.jp/entry/organization)
- [スタンバイのプロダクト本部の行動指針「START」と「Engineering Belt」とは?](https://techblog.stanby.co.jp/entry/start)
- [事業成功にフォーカスした、エンジニアのプロ集団を作っていきたい(CTO 明石 信之)](https://recruit.stanby.co.jp/members/002/)
## 選考フロー
1. 書類選考
2. 一次面接
3. 最終面接
これまでのご経験や、どのようなキャリアを歩みたいかなどについて、ディスカッションさせていただきたいと思います。
歓迎スキル
- プロダクト/サービスづくりへの強い関心がある方求める人物像
応募概要
給与
**月給 360,000円~**- **給与**:月給制/経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
- **賞与**:年2回 ※業績による
※詳細は面談時にお伝えいたします
勤務地
- 東京都品川区西品川1丁目1−1雇用形態
正社員勤務体系
## 勤務時間フレックスタイム制(実働8時間)
※フレキシブルタイム:5:00-22:00(2026年3月現在)
## 休日・休暇
- 土・日・祝日
- 年次有給休暇、慶弔休暇、夏季・年末年始休暇
- 特別休暇、産休・育休 等
試用期間
6ヶ月福利厚生
## 福利厚生- 各種社会保険完備
- 通勤手当支給(上限月額50,000円/月)
- MacBook貸与(エンジニア・デザイナーの方はMacBook Proも選択可)
- プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)
- 資格取得
- セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)
- ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用等
- トップカンファレンス派遣
- 書籍購入制度
## オフィス備考
- オフィスビル内禁煙