Skip to content
Search jobs inside your AI agent. Claude, ChatGPT, Claude Code, Codex, Gemini, Cursor and Grok
Connect

MNTSQ株式会社

Open 48d

インサイドセールス(IS)立ち上げ初期メンバー〈第二新卒・異業界歓迎〉

Posted Updated 2 views
Discussion

Description

私たちについて

誰もが面倒で難解と感じる「契約」の課題を解決する

MNTSQは [ すべての合意をフェアにする ] をビジョンに掲げるテクノロジーカンパニーです。

AIテクノロジーで契約業務の高速化・高度化、ひいては、事業の高速化の実現を目指します。

MNTSQは契約に関して「MNTSQで業務をはじめ、MNTSQで業務を終える」ことができる一気通貫のプロダクトであり、企業の事業活動に絶対に必要な “ 契約業務のインフラ ” をプロダクトとして展開し、毎日使われるほどに深く浸透しています。

  • 導入企業一覧 (https://mntsq.co.jp/clients)

※トヨタ自動車さま、三菱商事さま、三井住友銀行さま、ニトリさま、パナソニックさまなど

※日本の売上高TOP100企業のうち43社がお客さまです。

  • MNTSQのプロダクトの主要な機能一覧 (https://mntsq.co.jp/product)
    • 案件管理(https://mntsq.co.jp/product/casemanage)・契約管理(https://mntsq.co.jp/product/contractmanage)
    • AI契約アシスタント(https://mntsq.co.jp/product/mntsq-ai%e5%a5%91%e7%b4%84%e3%82%a2%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%b3%e3%83%88)
    • MNTSQ AI Agent(https://mntsq.co.jp/product/mntsq-ai-agent)

※受託ゼロ、個社カスタマイズゼロ

日本のすべてのビジネスを加速させうる事業ポテンシャル

契約は 「事業の設計図」 とも言える存在であり、 「契約なしで成立する事業活動は存在しない」 と言っても過言ではありません。

企業間取引はもちろん、個人の住居の購入や各種規約の確認など、契約は日常に溢れています。

例えば、 日本のGDPは約600兆円 です。これは 約5億件もの契約 から紡ぎ出されています。

また、契約は「事業の設計図」として絶対に表に出てはいけない機密情報です。
この、契約という膨大な機密データを安全に守り、いかに事業へ利活用していくか。
その挑戦のすべてが、MNTSQの社会貢献でありビジネスのポテンシャルです。

これは、日本の売上高TOP100企業のうち43社がお客さまであり、4大法律事務所の3所と資本業務提携済みのMNTSQだからこそできる挑戦です。

私たちは国産の超大企業向けERPシステムとして、日本経済の機密情報を守り抜きながら、ビジネスの加速を支えていきます。

【参考30秒動画】 MNTSQ「その時間、日本経済を止めますか。」 (https://www.youtube.com/watch?v=j6rrKnrXE1U)
【参考インタビュー動画】 契約は日本経済成長のラストワンマイル(http://youtube.com/watch?v=ga1_-5QgN4Q&t=1s)
【参考記事】 契約交渉はAIがする時代へ - 売上5,000億円のプロダクトを創る (https://note.mntsq.co.jp/n/n44bd4a650067)

契約プラットフォーマーを目指す

契約業務は、 交渉相手までを1つのプラットフォームに取り込む ことで真に最適化が実現できます。

MNTSQは、圧倒的なエンタープライズのシェア(https://mntsq.co.jp/clients)をハブとして、 社会のあらゆる契約を取り込むプラットフォーマー を目指します。

つくるのは 全契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界観 です。

2026年4月現在、 日本企業の売上TOP100の43社 の企業さまに 法務部向け契約プラットフォーム としてMNTSQをご導入・利用いただくところまで来ました。

握った業務フローにAIを馴染ませることで、全社向け契約プラットフォームへ。

さらには、個社を超えて対外的な交渉・合意までを担う契約プラットフォームへ。

AIテクノロジーで、私たちは 新しい時代の社会インフラ をつくります。

【参考記事】 すべての合意は、いかにしてフェアになるのか - MNTSQの描く旅路 - (https://note.mntsq.co.jp/n/n442c2ccffaec)

【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ -(https://note.mntsq.co.jp/n/n42fda1372d9b)


募集背景

セールスこそ事業成長の最大のドライバー

MNTSQの開発力は、技術進化 × 組織強化により飛躍的に向上しています。

プロダクトの提供価値の急上昇した今、セールスこそが事業成長の最重要テーマになりました。

つまり、 課題は「つくれるのに売れない・届けられない状況を変えること」 です。

2026年4月現在、 日本企業の売上TOP100の40%以上がMNTSQの顧客(https://mntsq.co.jp/clients) です。

これはまだ始まりにすぎません。

MNTSQが目指す、あらゆる契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界のため、 日本企業の売上TOP100のシェアを現在の40%から60-70%まで引き上げ、 MNTSQのサービスを 売上数千億円規模にまで昇華させたい 考えです。

そのためには、仲間が必要です。

【参考記事】今なぜセールス採用が最重要テーマなのかがわかる: 開発力が上がりすぎて、顧客対面が初めて不足した話 (https://note.mntsq.co.jp/n/n5ca9f883e25d)

インサイドセールス内製化と商談数最大化

現在、商談数を大幅に増やすためにインサイドセールス(IS)チームの 内製化・強化 を推進しています。

経営層からも「商談数を倍増させる」という強い期待が寄せられている中、これまで十分なIS採用枠がなかった組織に、ようやく本格的な投資が決まりました。組織として本気でISを立ち上げ、エンタープライズ企業への商談パイプラインを太くしていくフェーズです。

ポジションの面白み

契約プラットフォームという市場を切り拓く

MNTSQは、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。

同時に、MNTSQのセールスの仕事はよくあるSaaSの販売ではありません。

MNTSQのセールスは、

  • 「 超エンタープライズ企業向け 」に、
  • 「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」を、
  • 「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」を通じて、

届ける仕事です。

同時に、MNTSQのセールスは 超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。

「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。

【参考記事】MNTSQのセールスが目指す事業スケール感がわかる: 契約交渉はAIがする時代へ - 売上5,000億円のプロダクトを創る (https://note.mntsq.co.jp/n/n44bd4a650067)

※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは?

超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。

しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。

だからこそ、MNTSQの初受注がトヨタ自動車さま、2番目が三菱商事さまと続き、他に例をみないほどの超エンタープライズの企業様が顧客(https://mntsq.co.jp/clients)となっています。

※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ

「契約」の仕事は、間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。

実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。

汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「 MNTSQが顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること 」です。

その先には、MNTSQが目指す「あらゆる事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。

MNTSQが早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。

超エンタープライズ相手ゆえのやりがい

MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引(https://mntsq.co.jp/clients)をしています。

重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。

MNTSQをご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。

プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。

法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。

特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。

セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。

売上TOP100の4割超が顧客…勝負はこれから

MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。

法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。

セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。

超エンタープライズならではの手触り感

MNTSQのセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。

営業の世界では「売上高1,000億円以上の企業」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。

【参考記事】導入企業の実績・効果がわかる: 日経「2025年 法務力が高い企業」ランキングトップ10に、MNTSQ導入企業が9社ランクイン (https://mntsq.co.jp/news/release/nikkei20251219)

ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えること にも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。

超大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。

「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。

「量」ではなく「質」のインサイドセールス

MNTSQのインサイドセールスは、いわゆる「架電・メールをひたすらに繰り返す」仕事ではありません。

  • ターゲットは売上1,000億円以上のエンタープライズ企業
  • 1件1件に魂を込めるスタイル(1日の架電数は約25件、メールは15件)
    • SMB向けの50〜100件架電とは根本的にアプローチが異なります
  • 限られたエリア・リードの中で考え抜く
    • どういうメールを送り、どういう言葉で話しかけるか
    • どんな情報提供ができるかを考えて電話するか
  • 日々アンテナを張り、タイミングを見極めてアプローチする
    • 担当クライアントの情報感度を常に高めておく
  • 考えながら動くことに難しさと楽しさがある
    • 大量架電・メールが敬遠されるエンタープライズの世界だからこそ

エンタープライズ向けのISは考え続けながら実行する仕事であるからこそ、長期的に向き合えます。

業務内容

業務の概要

売上1,000億円以上のエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォーム「MNTSQ」の 新規商談の創出 を担っていただきます。

また、ISはチームとして立ち上がったばかりであり、例えば今後ABM(Account Based Marketing)の考え方をより深く導入しマーケティングやセールスなど他部門を巻き込みながら戦略的に案件創出を行っていくなど、新しい挑戦に積極的に取り組める環境です。

業務の詳細

  • エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
  • ターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
  • マーケティングチームとの連携によるリード育成・商談パイプラインの構築
  • フィールドセールス(FS)へのトスアップと連携
  • CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析
  • 市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元

※職種の変更範囲:会社の定める業務

業務のリアル

  • 架電先
    • 売上1,000億円以上のエンタープライズ企業
  • 1日のアクション数
    • 架電25件+メール15件(量より質を重視)
  • ステークホルダー
    • 法務部門・経営層・事業部門・DX部門・IT部門
  • 難しさ
    • コール先・リストが潤沢ではない中で、限られたリソースから最大の成果を出す思考力が求められる
  • 商談期間
    • 平均一年程度、最短約2ヶ月、最長で二年程度に及ぶケースも
  • 商談の取り方
    • マーケティングとインサイドセールスを通じた商談創出がメイン
  • 顧客規模
    • 売上高1,000億円以上の企業さまが中心

セールスの組織について

組織の体制

営業組織は 全体で13名(IS 4名・FS 9名 ) の体制です。 ※26年8月時点

ISは1チーム、FSは顧客の規模により大きく2チームに分かれています。

全社最適・長期最適を志向し、多様性を尊重する文化を築いています。
チームメンバーが自律的に力を発揮できる環境をつくるスタイルです。

ISチームは組織としては2025年11月に立ち上がったばかりでこれから本格的に拡大するフェーズであり、1部署に2つのリーダーポジションを設ける構想もあります。

【参考】ISマネージャーのnote
MNTSQへ入社して4ヶ月。アラフォーがスタートアップに挑戦する際のリアルな心得。(https://note.com/quiet_quokka6301/n/n64ee50a927dc)

【参考】ISメンバーのnote

「あえて一番苦手だったISを選んだ」 —新卒売上No.1営業が、MNTSQで掴んだ“戦略派”インサイドセールスの真髄(https://note.mntsq.co.jp/n/na9ac1abbb0d6)

応募要件

必須要件

  • 目標から逆算して数値を組み立てて営業活動をしてこられた方
  • ご自身の仕事を数値で語ることが出来る方

※インサイドセールスの経験は不問です。面接では上記の点を最重要視しています。

歓迎要件

  • エンタープライズ企業向けの営業経験
  • SaaS / IT業界での営業経験

求める人物像

  • 社会貢献意欲
    • 公共心
    • 事業領域への好奇心、学習意欲
    • 契約インフラという社会基盤を創ることへの共感
  • 事業へのコミットメント
    • 泥臭くてもやり抜く胆力
    • 未成熟さも含めてプロダクトの可能性を信じ育てる姿勢
    • セクショナリズムに陥らず、全体最適で成果を出す文化に自らコミットできること
  • 柔軟性
    • 先入観なく変化に対応し、未来志向で全社最適・長期最適を追求すること
    • プロダクト思想やコンセプトが変化する中、それをキャッチし続けて言語化できること
    • 自分自身を客観視でき、不足しているスキルを素直に認めてキャッチアップできること
    • 自己開示・変容ができること
  • エンタープライズ対応に必要な要素
    • 顧客起点での思考
    • 構造化・言語化する力
    • コミュニケーションの安定感

MNTSQ information

▼MNTSQ採用サイト
https://careers.mntsq.co.jp/(https://careers.mntsq.co.jp/)

▼営業部長の入社エントリー
35歳目前の大手SIer営業が契約業務変革SaaSのスタートアップへ転職した話
https://note.com/ryoji_nakayama/n/n97eb730dbb9e?magazine_key=mfbb2611b729c(https://note.com/ryoji_nakayama/n/n97eb730dbb9e?magazine_key=mfbb2611b729c)

▼note
https://note.mntsq.co.jp/(https://note.mntsq.co.jp/)



【職種 / 募集ポジション】
インサイドセールス(IS)立ち上げ初期メンバー〈第二新卒・異業界歓迎〉
【雇用形態】
正社員
【給与】
年収 5,000,000円 〜 8,000,000円
年俸制:12分割した金額を毎月支給 みなし残業手当45時間分含む、超過分別途支給 ※評価年2回 ※賞与に左右されずベースで手厚く支給する給与体系となっています。 ※上記給与とは別に「ストックオプション制度」を導入しています。
【勤務地】
104-6004 東京都中央区晴海1丁目8−10 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX棟 4階
※勤務地の変更範囲:会社の定める勤務地
【はたらき方】
リモート併用のハイブリットワーク 副業可(要事前申請)
【オンボーディング】
期間は3ヵ月です。 オンボーディングの制度の枠組みの中に以下施策を含みます。 ・Welcomeランチ ・Welcome Night ・メンターランチ ・領域横断ランチ
【選考プロセス】
1. 書類選考 2. 一次面接 3. リファレンスチェック、バックグラウンドチェック 4. 最終面接(対面) 5. 内定・オファー面談 ※内定までの目安期間は3~4週間です ※最終面接はオフィスにて実施させていただきます ※上記スケジュールは変更となる可能性もございます

会社情報

【会社名】
MNTSQ株式会社
【代表者】
板谷隆平
【設立年月】
2018年11月
【所在地】
〒104-6004 東京都中央区晴海1丁目8−10 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX棟 4階
【資本金】
1億円
【従業員数】
120名(2026年7月末現在)

Skills

Apply

See also

Sales jobs by country — openings, pay and top skills →