コーポレートマネージャー|コーポレート×事業開発/自社で自動化した仕組みを、他の医療機関へ
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Description
コーポレートマネージャー|コーポレート×事業開発/自社で自動化した仕組みを、他の医療機関へ
仕事概要
# 医療の仕組みを、現場からつくり変えるUMedは、訪問診療クリニックのハンズオン経営支援(在宅医療事業)と、医療機関向けの Vertical AI-BPO事業を運営しています。医療の現場に自ら入り、深く理解したうえで、必要とされる仕組みとプロダクトに変えていく会社です。
全国に展開し、単月黒字化を実現しています。売上規模は月商1.5億弱です。2021年にPre-Seed(Coral Capital)、2026年6月にシリーズPre-A(mint/グローバル・インフラ・マネジメント)を完了しました。UMed本体は15名、グループ全体で約160名です。
# この事業が面白い理由
## 支える人が減り、支えられる人は増える
2040年、社会保障給付費は約190兆円(2018年度の約1.6倍)になります。65歳以上が人口に占める割合は約35%。医療・福祉の担い手は約96万人不足します。需要が増える一方で、生産年齢人口の減少により担い手は構造的に減り続けます。今のやり方のままでは、社会保障の仕組みは続きません。
## 現場に入り、医療行為以外のすべてを担う
UMedは医療機関と組み、医療行為そのものを除く業務のすべてを担います。経営管理、採用、組織づくり、営業、医療事務、請求。現場で見えた課題を Vertical AI-BPO としてプロダクトにし、連携する医療機関で磨いたうえで、他の医療機関に広げていきます。経営支援を行う現場が、そのままプロダクトの開発・検証の場になる構造です。
# なぜ、いまこのポジションを募集するのか
経理・労務・法務・総務は、現在VPが兼務で見ています。事業のリードを期待されているVPメンバーが、日々のコーポレート業務の運用と判断に時間をとられている状態です。月次決算など一部の経理についても、まだ代表が見ている状況があります。
Corporateには4名が在籍し、外部の委託先や顧問とも連携しています。それでも経営に運用が残っているのは、組織が大きくなるにつれて判断や折衝を要する論点が増え、それを判断できるのが経営しかいないためです。グループは約160名になり、拠点も事業も増えました。処理する量が増えただけでなく、判断を要する論点そのものが増えています。
事業規模は、今年で昨年の2倍になりました。来年以降も倍々で伸ばす計画で、運営を支援する訪問診療クリニックは現在の12院から50院規模へ、数年から5年以内には数百院を見込んでいます。この規模に耐えるバックオフィスは、まだできていません。拡大していくコーポレートを、まるごと担っていただくポジションです。
足りていないのは、運用上の都度の判断と、改善に向けた検討までを一手に担っていただける方です。コーポレートの運用をまるごと引き受けたうえで、人手に依存しない形へ設計し直していただきたいと考えています。
# ミッション
コーポレートの運用を一手に引き受け、そこから医療業界に出せる仕組みをつくる
経理・労務・法務・総務を、VPと代表から引き継いでいただきます。社内のメンバーと外部の委託先を動かして日々の運用を安定させながら、同じ業務を自動化していく設計まで担っていただく役割です。
引き受けた業務をどこまで人手から外せるか。その検証の結果が、医療機関向けのプロダクトの題材になります。訪問診療は個人商店化しやすい業界で、バックオフィスも各院が個別に抱えています。そこをAI-BPOとして引き受けられる形にしていく、その型をつくっていくのがこのポジションです。
一社の管理部門を整える仕事では終わらないようにしたいと考えています。
レポートラインは、代表とVPの2名です。
# お任せすること
以下の領域すべてに、実務の専門性を求めるわけではありません。専門的な作業は担当スタッフと外部の委託先が担っているため、マネージャーとして業務を管理し、統括していただくことを期待しています。
引き継ぎの順序とどこに重心を置くかは、入社時に代表・VPとすり合わせて決めていただきます。
## 1. コーポレート運用の引き継ぎと安定化
- 経理:月次決算の締め、医療保険請求にともなう売上計上・消込、ファクタリング関連業務
- 労務:勤怠・給与計算・社会保険手続き、就業規則や各種規程の整備
- 法務:契約書のレビューと管理、顧問弁護士との連携
- 総務:拠点・備品・各種契約の管理
- 情報システム(ご経験があれば):アカウント・権限管理、SaaS管理、セキュリティ
## 2. メンバーと委託先のマネジメント
- Corporateメンバーの業務設計、役割分担、育成
- 経理・労務の外部委託先、顧問社労士・顧問税理士・顧問弁護士のマネジメント
- 各拠点の担当者やキーパーソンとの連携
## 3. 業務の自動化と仕組みづくり
- 引き受けた業務のうち、人手に残す必要のないものを特定し、業務フローを組み替えてツール化する
- コーポレート業務の自動化基盤となるERPを、代表が自ら開発しています。実務の当事者として改善の方向を決め、実務に合う形に育てる
# まず取り組んでいただきたいこと
最初の3〜6ヶ月は、現在の業務と、メンバー・委託先の実態を把握し、運用を引き継いでいただきます。どこを自動化し、どこを人手に残すかの判断は、その理解があって初めてできることだと考えています。引き継ぎと並行して、優先度の高い領域から順に組み替えていく想定です。
# このポジションの魅力
## 自社で自動化した仕組みを、医療機関に広げていく
訪問診療のバックオフィスは、経理も労務も請求も、人手に依存した運用が業界的に残っています。UMedが支援に入る現場も同じです。UMedは、現場で見えた課題を Vertical AI-BPO としてプロダクトにし、そのプロダクトを連携する医療機関へ広げてきました。バックオフィスも同じ道筋で進めます。まず自社のコーポレート業務を自社開発のERPに載せて人手から外し、そこで動いたものを、同じ課題を抱える医療機関に届けていく構想です。
最初の検証の場は、ご自身の担当業務です。引き受けた経理・労務・法務・総務を、どこまで自動化できるか。その答えが、医療機関に提供する仕組みの仕様になります。コーポレートの運用と、その先の事業開発が地続きになっているポジションです。管理部門の仕事を一社の中で終わらせずに、業界に出していけます。
## 運用を引き受ける人が、その運用を無くす設計もする
運用と改善を別の人が担っていると、どこを人手に残すべきかの判断を誤ります。このポジションでは、同じ人が両方を担います。自分で締めた決算、自分で回した労務だからこそ、どこが自動化できてどこができないかを判断できます。
## 支えている相手が、はっきりしている
支援先の訪問診療クリニックでは、医師・看護師・医療事務が、業務量の多い現場を回しています。コーポレートの仕組みは、その人たちが医療に向き合える時間を増やすためのものです。
## 代表・VP直下
経営陣との間に階層はありません。日々の運用とその組み替えはご自身の判断で進めていただきます。体制や投資にかかわる判断は、代表・VPと直接議論して決めていただきます。
# 一緒に働くメンバー
UMed本体は15名、グループ全体は約160名です。戦略コンサル・PE・エンジニア等のバックグラウンドを持つ経営陣・メンバーが在籍しています。
- 代表取締役CEO 温井 龍珠(早稲田大学卒 → YCP Japanでプリンシパル投資・戦略コンサル → UMed創業)
- 取締役CTO カカール 明良(トロント大学卒 → Amazon Japan → Microsoft Japan → UMed共同創業)
- 共同創業者・医師 牧 賢郎(東京大学医学部卒 → 日本赤十字社医療センター救急科 → UMed共同創業)
- VP/経営企画 赤壁 孝太郎(マッキンゼー → PE投資先での経営 → UMed)
Corporateは現在4名です(経理2名、情報システム・業務効率化1名、労務・総務1名)。このメンバーと外部の委託先を動かしていただきます。
# 開発・業務環境
- 主要ツール:Slack/Google Workspace/Notion/ChatGPT/Claude/tldv/Spir/1Password/バクラクシリーズ
- 経理・労務などの実務では、顧問社労士・顧問税理士・顧問弁護士・給与計算の外部協力会社と連携しています
- 全社でAI活用を推進しています。バックオフィスの自動化は、自社開発のERPで進めており、開発は代表が自ら手がけています。本ポジションでは、業務側の設計と、何をどう自動化するかの判断を担っていただきます。日々使うツールへのマイナーアップデートは、ご自身で加えていただきます
# お伝えしておきたいこと
整った管理部門を引き継ぐポジションではありません。業務の整理、規程の整備、ツールの選定。どれもこれから手を入れる対象です。担当者が決まっていない論点や、説明のつかない運用に出会うこともあります。それを前提として扱える方に向いています。
経理・労務・法務・総務の運用を引き受けたうえで、その運用自体を組み替えていただく役割です。管掌のみをご希望の方には向きません。
# 選考の進め方
カジュアル面談(VP/経営企画) → 書類選考 → 一次面接 → ワークサンプル(単日ワーク または 業務委託) → 最終面談 → 内定
ワークサンプルは全レイヤーで実施しています。選考だけでは分からない仕事の進め方やメンバーとの相性を、実際の業務を通じてお互いに確認するための仕組みです。単日ワークの場合、所要時間は2時間前後です。
※ご応募の経路により、順序が変わる場合があります。
転職を決めていない段階での情報交換も歓迎しています。まずはVPとのカジュアル面談からお願いします。
必須スキル
# 医療の仕組みを、現場からつくり変えるUMedは、訪問診療クリニックのハンズオン経営支援(在宅医療事業)と、医療機関向けの Vertical AI-BPO事業を運営しています。医療の現場に自ら入り、深く理解したうえで、必要とされる仕組みとプロダクトに変えていく会社です。
全国に展開し、単月黒字化を実現しています。売上規模は月商1.5億弱です。2021年にPre-Seed(Coral Capital)、2026年6月にシリーズPre-A(mint/グローバル・インフラ・マネジメント)を完了しました。UMed本体は15名、グループ全体で約160名です。
# この事業が面白い理由
## 支える人が減り、支えられる人は増える
2040年、社会保障給付費は約190兆円(2018年度の約1.6倍)になります。65歳以上が人口に占める割合は約35%。医療・福祉の担い手は約96万人不足します。需要が増える一方で、生産年齢人口の減少により担い手は構造的に減り続けます。今のやり方のままでは、社会保障の仕組みは続きません。
## 現場に入り、医療行為以外のすべてを担う
UMedは医療機関と組み、医療行為そのものを除く業務のすべてを担います。経営管理、採用、組織づくり、営業、医療事務、請求。現場で見えた課題を Vertical AI-BPO としてプロダクトにし、連携する医療機関で磨いたうえで、他の医療機関に広げていきます。経営支援を行う現場が、そのままプロダクトの開発・検証の場になる構造です。
# なぜ、いまこのポジションを募集するのか
経理・労務・法務・総務は、現在VPが兼務で見ています。事業のリードを期待されているVPメンバーが、日々のコーポレート業務の運用と判断に時間をとられている状態です。月次決算など一部の経理についても、まだ代表が見ている状況があります。
Corporateには4名が在籍し、外部の委託先や顧問とも連携しています。それでも経営に運用が残っているのは、組織が大きくなるにつれて判断や折衝を要する論点が増え、それを判断できるのが経営しかいないためです。グループは約160名になり、拠点も事業も増えました。処理する量が増えただけでなく、判断を要する論点そのものが増えています。
事業規模は、今年で昨年の2倍になりました。来年以降も倍々で伸ばす計画で、運営を支援する訪問診療クリニックは現在の12院から50院規模へ、数年から5年以内には数百院を見込んでいます。この規模に耐えるバックオフィスは、まだできていません。拡大していくコーポレートを、まるごと担っていただくポジションです。
足りていないのは、運用上の都度の判断と、改善に向けた検討までを一手に担っていただける方です。コーポレートの運用をまるごと引き受けたうえで、人手に依存しない形へ設計し直していただきたいと考えています。
# ミッション
コーポレートの運用を一手に引き受け、そこから医療業界に出せる仕組みをつくる
経理・労務・法務・総務を、VPと代表から引き継いでいただきます。社内のメンバーと外部の委託先を動かして日々の運用を安定させながら、同じ業務を自動化していく設計まで担っていただく役割です。
引き受けた業務をどこまで人手から外せるか。その検証の結果が、医療機関向けのプロダクトの題材になります。訪問診療は個人商店化しやすい業界で、バックオフィスも各院が個別に抱えています。そこをAI-BPOとして引き受けられる形にしていく、その型をつくっていくのがこのポジションです。
一社の管理部門を整える仕事では終わらないようにしたいと考えています。
レポートラインは、代表とVPの2名です。
# お任せすること
以下の領域すべてに、実務の専門性を求めるわけではありません。専門的な作業は担当スタッフと外部の委託先が担っているため、マネージャーとして業務を管理し、統括していただくことを期待しています。
引き継ぎの順序とどこに重心を置くかは、入社時に代表・VPとすり合わせて決めていただきます。
## 1. コーポレート運用の引き継ぎと安定化
- 経理:月次決算の締め、医療保険請求にともなう売上計上・消込、ファクタリング関連業務
- 労務:勤怠・給与計算・社会保険手続き、就業規則や各種規程の整備
- 法務:契約書のレビューと管理、顧問弁護士との連携
- 総務:拠点・備品・各種契約の管理
- 情報システム(ご経験があれば):アカウント・権限管理、SaaS管理、セキュリティ
## 2. メンバーと委託先のマネジメント
- Corporateメンバーの業務設計、役割分担、育成
- 経理・労務の外部委託先、顧問社労士・顧問税理士・顧問弁護士のマネジメント
- 各拠点の担当者やキーパーソンとの連携
## 3. 業務の自動化と仕組みづくり
- 引き受けた業務のうち、人手に残す必要のないものを特定し、業務フローを組み替えてツール化する
- コーポレート業務の自動化基盤となるERPを、代表が自ら開発しています。実務の当事者として改善の方向を決め、実務に合う形に育てる
# まず取り組んでいただきたいこと
最初の3〜6ヶ月は、現在の業務と、メンバー・委託先の実態を把握し、運用を引き継いでいただきます。どこを自動化し、どこを人手に残すかの判断は、その理解があって初めてできることだと考えています。引き継ぎと並行して、優先度の高い領域から順に組み替えていく想定です。
# このポジションの魅力
## 自社で自動化した仕組みを、医療機関に広げていく
訪問診療のバックオフィスは、経理も労務も請求も、人手に依存した運用が業界的に残っています。UMedが支援に入る現場も同じです。UMedは、現場で見えた課題を Vertical AI-BPO としてプロダクトにし、そのプロダクトを連携する医療機関へ広げてきました。バックオフィスも同じ道筋で進めます。まず自社のコーポレート業務を自社開発のERPに載せて人手から外し、そこで動いたものを、同じ課題を抱える医療機関に届けていく構想です。
最初の検証の場は、ご自身の担当業務です。引き受けた経理・労務・法務・総務を、どこまで自動化できるか。その答えが、医療機関に提供する仕組みの仕様になります。コーポレートの運用と、その先の事業開発が地続きになっているポジションです。管理部門の仕事を一社の中で終わらせずに、業界に出していけます。
## 運用を引き受ける人が、その運用を無くす設計もする
運用と改善を別の人が担っていると、どこを人手に残すべきかの判断を誤ります。このポジションでは、同じ人が両方を担います。自分で締めた決算、自分で回した労務だからこそ、どこが自動化できてどこができないかを判断できます。
## 支えている相手が、はっきりしている
支援先の訪問診療クリニックでは、医師・看護師・医療事務が、業務量の多い現場を回しています。コーポレートの仕組みは、その人たちが医療に向き合える時間を増やすためのものです。
## 代表・VP直下
経営陣との間に階層はありません。日々の運用とその組み替えはご自身の判断で進めていただきます。体制や投資にかかわる判断は、代表・VPと直接議論して決めていただきます。
# 一緒に働くメンバー
UMed本体は15名、グループ全体は約160名です。戦略コンサル・PE・エンジニア等のバックグラウンドを持つ経営陣・メンバーが在籍しています。
- 代表取締役CEO 温井 龍珠(早稲田大学卒 → YCP Japanでプリンシパル投資・戦略コンサル → UMed創業)
- 取締役CTO カカール 明良(トロント大学卒 → Amazon Japan → Microsoft Japan → UMed共同創業)
- 共同創業者・医師 牧 賢郎(東京大学医学部卒 → 日本赤十字社医療センター救急科 → UMed共同創業)
- VP/経営企画 赤壁 孝太郎(マッキンゼー → PE投資先での経営 → UMed)
Corporateは現在4名です(経理2名、情報システム・業務効率化1名、労務・総務1名)。このメンバーと外部の委託先を動かしていただきます。
# 開発・業務環境
- 主要ツール:Slack/Google Workspace/Notion/ChatGPT/Claude/tldv/Spir/1Password/バクラクシリーズ
- 経理・労務などの実務では、顧問社労士・顧問税理士・顧問弁護士・給与計算の外部協力会社と連携しています
- 全社でAI活用を推進しています。バックオフィスの自動化は、自社開発のERPで進めており、開発は代表が自ら手がけています。本ポジションでは、業務側の設計と、何をどう自動化するかの判断を担っていただきます。日々使うツールへのマイナーアップデートは、ご自身で加えていただきます
# お伝えしておきたいこと
整った管理部門を引き継ぐポジションではありません。業務の整理、規程の整備、ツールの選定。どれもこれから手を入れる対象です。担当者が決まっていない論点や、説明のつかない運用に出会うこともあります。それを前提として扱える方に向いています。
経理・労務・法務・総務の運用を引き受けたうえで、その運用自体を組み替えていただく役割です。管掌のみをご希望の方には向きません。
# 選考の進め方
カジュアル面談(VP/経営企画) → 書類選考 → 一次面接 → ワークサンプル(単日ワーク または 業務委託) → 最終面談 → 内定
ワークサンプルは全レイヤーで実施しています。選考だけでは分からない仕事の進め方やメンバーとの相性を、実際の業務を通じてお互いに確認するための仕組みです。単日ワークの場合、所要時間は2時間前後です。
※ご応募の経路により、順序が変わる場合があります。
転職を決めていない段階での情報交換も歓迎しています。まずはVPとのカジュアル面談からお願いします。
歓迎スキル
- 月次決算をご自身で締めたご経験- 労務(給与計算・社会保険手続き・就業規則や各種規程の整備・労務相談)の実務知見
- 事業会社での契約書レビュー、顧問弁護士との連携のご経験
- 情報システム(アカウント・権限管理、SaaS管理、セキュリティ)のご経験
- 複数法人・グループ会社の管理(法人間取引、擬似連結、子会社管理のいずれか)
- 2名以上のチームをマネジメントされたご経験
求める人物像
- 運用を引き受けながら、その運用を無くす設計も自分でやりたい方- 整っていない状態を、整えるべき対象として面白がれる方
- 前提が途中で変わる状況でも、変化に前向きに向き合える方
- 経営の時間を空けることを、自分の成果として語れる方
- 自社の業務を、プロダクトの題材として捉えられる方
- 管掌にとどまらず、自分で手を動かすことを厭わない方
応募概要
給与
想定年収900万円〜1,300万円(経験・スキル・等級に応じて決定)- 想定年収は月収合計×12ヶ月です。賞与は含みません
- 月収は、基本給と固定残業手当で構成されます。固定残業手当は時間外労働45時間分に相当する手当です
- 実際の時間外労働が45時間を下回る月も全額を支給し、上回った分は別途割増賃金をお支払いします
- 評価・等級の見直しは半期に一度です
- ストックオプション制度があります(付与の有無・内容は選考で個別に説明します)
勤務地
東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー18F(新宿駅直結)オンライン/オフラインのハイブリッド勤務
※業務上必要な場合、当社および関連クリニックの各拠点での勤務や往訪をお願いすることがあります
※受動喫煙対策:屋内禁煙
雇用形態
正社員(期間の定めなし)勤務体系
勤務時間:9:00〜18:00(休憩60分)オンライン/オフラインのハイブリッド勤務
試用期間
6ヶ月(試用期間中も給与・等級に変更はありません。有給休暇の付与時期は福利厚生欄のとおりです)福利厚生
# 福利厚生- 各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
- 交通費支給(上限月3万円/特例あり)
- フリードリンク・ナッツ・ドライフルーツ完備
- 社内コミュニケーション費用補助
- 好きなAIツールの利用料を月額2万円まで会社が負担
# 休日・休暇
休日:土曜日、日曜日、国民の祝日、その他会社の指定する日
特別休暇:夏季休暇2日、年末年始休暇、結婚休暇、弔慰休暇
その他:産前産後休暇、子の看護等休暇、介護休暇、生理休暇
有給休暇:入社時に3日付与、残る7日は試用期間終了後に付与(計10日)