【正社員】 バックエンドエンジニア(クライアント向けツール開発)
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バックエンドエンジニア(クライアント向けツール開発)
仕事概要
スタンバイのクライアント向けの管理画面、及び広告のレポート集計システムなどを開発するチームのバックエンドエンジニアとしてプロダクト開発と運用をお任せします。<具体的な業務例>
- クライアント向けの広告配信管理やレポートツールの開発
- 広告の各種ログの集計システムの開発
- AWSを利⽤したビッグデータ解析⽤分散処理基盤のアーキテクチャ選定から設計
- 設計、実装方針、運⽤フロー、⾃動化等の提案、実装
- ビジネスサイドの要望のヒアリングを含めた要件定義
###### 開発環境
主な開発言語 : Go, Python, Scala, TypeScript
クラウドサービス : AWS
アプリケーション実行環境 : ECS, EKS, Lambda, AWS Batch 等
コード管理 : Github
課題管理 : JIRA
プロビジョニング : Terraform
CI/CD : Jenkins, CodeBuild, Github Actions
モニタリング:DataDog, Kibana
ドキュメント管理 : Confluence
コミュニケーション : Slack, GoogleMeet, Discord, Miro
###### 成長支援制度
- プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)
- 資格取得
- セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)
- ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用等
- 国内外トップカンファレンス参加支援
- SIGIR
- RecSys等
- 書籍購入制度
###### 開発体制
“Product Driven” を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。
検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。
各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。
- Manager:グループ運営に責任を持つ
- Product Owner:各テーマの実現に責任を持つ
- Tech Lead:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ
開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。現在は多くのチームがScrumを取り入れ開発を行っています。
###### 行動規範
またプロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。
*Scientific(科学的)*
数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる
*Technological(技術的)*
あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する
*Ambitious(野心的)*
グロースハック環境が整備され、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける
*Relevant(自分ごと化)*
ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける
*Transactive memory(知恵最大化)*
個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す
私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。
###### 関連記事
- [プロダクト開発体制のこれまでとこれから](https://techblog.stanby.co.jp/entry/organization)
- [スタンバイのプロダクト本部の行動指針「START」と「Engineering Belt」とは?](https://techblog.stanby.co.jp/entry/start)
- [事業成功にフォーカスした、エンジニアのプロ集団を作っていきたい(CTO 明石 信之)](https://recruit.stanby.co.jp/members/002/)
必須スキル
スタンバイのクライアント向けの管理画面、及び広告のレポート集計システムなどを開発するチームのバックエンドエンジニアとしてプロダクト開発と運用をお任せします。<具体的な業務例>
- クライアント向けの広告配信管理やレポートツールの開発
- 広告の各種ログの集計システムの開発
- AWSを利⽤したビッグデータ解析⽤分散処理基盤のアーキテクチャ選定から設計
- 設計、実装方針、運⽤フロー、⾃動化等の提案、実装
- ビジネスサイドの要望のヒアリングを含めた要件定義
###### 開発環境
主な開発言語 : Go, Python, Scala, TypeScript
クラウドサービス : AWS
アプリケーション実行環境 : ECS, EKS, Lambda, AWS Batch 等
コード管理 : Github
課題管理 : JIRA
プロビジョニング : Terraform
CI/CD : Jenkins, CodeBuild, Github Actions
モニタリング:DataDog, Kibana
ドキュメント管理 : Confluence
コミュニケーション : Slack, GoogleMeet, Discord, Miro
###### 成長支援制度
- プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)
- 資格取得
- セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)
- ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用等
- 国内外トップカンファレンス参加支援
- SIGIR
- RecSys等
- 書籍購入制度
###### 開発体制
“Product Driven” を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。
検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。
各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。
- Manager:グループ運営に責任を持つ
- Product Owner:各テーマの実現に責任を持つ
- Tech Lead:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ
開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。現在は多くのチームがScrumを取り入れ開発を行っています。
###### 行動規範
またプロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。
*Scientific(科学的)*
数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる
*Technological(技術的)*
あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する
*Ambitious(野心的)*
グロースハック環境が整備され、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける
*Relevant(自分ごと化)*
ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける
*Transactive memory(知恵最大化)*
個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す
私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。
###### 関連記事
- [プロダクト開発体制のこれまでとこれから](https://techblog.stanby.co.jp/entry/organization)
- [スタンバイのプロダクト本部の行動指針「START」と「Engineering Belt」とは?](https://techblog.stanby.co.jp/entry/start)
- [事業成功にフォーカスした、エンジニアのプロ集団を作っていきたい(CTO 明石 信之)](https://recruit.stanby.co.jp/members/002/)
歓迎スキル
- AWS もしくは GCPを利用したサービスの構築経験- toB向けサービスでの開発経験
- チームでのアジャイル,スクラムでの開発経験
- 開発プロジェクトをリードした経験
- Vue.js, Nuxt.js, React, Next.js のいずれかを利用したフロントエンド開発経験
求める人物像
- 社内外の関係者とコミュニケーションを取りながら業務を進めた経験のある方- フィードバックを素直に受け取り、行動に活かせる方
- 会社や事業の成長に当事者意識を持って関われる方
応募概要
給与
給与:月給制/経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します賞与:年2回 ※業績による
※詳細は面談時にお伝えいたします
勤務地
東京都品川区西品川1丁目1−1雇用形態
正社員勤務体系
フレックスタイム制(実働8時間)※フレキシブルタイム:5:00-22:00(2026年3月現在)
試用期間
6ヶ月福利厚生
・各種社会保険完備・通勤手当支給(上限月額50,000円/月)
・MacBookまたはWindowsから貸与PCを選択可
・プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)
- 資格取得
- セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)
- ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用等
・トップカンファレンス派遣
・書籍購入制度
・オフィス内カフェ(カフェテラス、無料のウォーターサーバー等)