【株式会社アバントグループ】CPO(Chief Product Officer)
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Description
【株式会社アバントグループ】CPO(Chief Product Officer)
仕事概要
~AIで、経営管理を「⼀部の⼤企業のもの」から「すべての企業のもの」へ。EPM/CPMに新しい市場をつくるプロダクト責任者を求めています。~【アバントグループについて】
アバントグループは「経営の⼤衆化」をミッションに掲げ、グループ経営管理の領域で⻑年、⽇本を代表する企業グループの経営を⽀えてきました。連結・予算・経営分析といった経営の中枢は、これまで⼀部の⼤企業と専⾨家だけが扱えるものでした。それをプロダクトの⼒で、あらゆる企業が使いこなせるものにする。私たちはいま、そのための事業の軸⾜をプロダクトへ移しています。
【なぜ今、CPOを求めるのか】
連結・予算・経営分析を担うEPM/CPMの市場は、これまで専⾨チームを抱えられる⼤企業に限られてきました。AIはこの前提を変えつつあります。専⾨家の⼿を要していた業務の多くをAIが担えるようになれば、これまで⾼度な経営管理に⼿が届かなかった企業が、新しい市場として現れます。既存製品にAI機能を⾜すのではなく、AIで何が実現できるかを⾒通し、この新しい市場を定義するプロダクトを描くこと。それが今回のCPOに期待する最⼤の役割です。
プロダクトで勝つには、プロダクトを本気でわかっているリーダーが必要だと、経営として判断しました。求めているのは、要望を形にする⼈ではなく、何を作り、何を作らないかを決め、その結果に責任を持つ⼈です。CEOと直接向き合い、プロダクトの⽅向を決める裁量と責任をお任せします。
【このポジションならではの⾯⽩さ】
経営の中枢という、深く、⼤きな課題:
企業グループの経営判断を⽀える業務は複雑で、だからこそ優れたプロダクトが⽣む価値も⼤きい領域です。
AIで、市場そのものをつくる:
既存市場のシェアを奪い合うのではなく、AIによって初めて成⽴する顧客層と使われ⽅を⾒いだし、EPM/CPMの新しいカテゴリーを定義する。そのビジョンを描き、プロダクトとして形にする側に⽴てます。
ゼロから始めなくてよい:
⻑年蓄積してきた業務知⾒と、⼤⼿企業グループを中⼼とした顧客基盤があります。初⽇から、本物の顧客と深く向き合ったディスカバリーが始められます。
プロダクトポートフォリオを、⾃ら描き直す:
グループ経営管理の領域で、複数のプロダクトがすでに顧客に使われています。それらをどう束ね、どこに投資し、どんな姿へ導くか。ポートフォリオ全体の戦略を描くところから担えます。
プロダクト組織を、⾃分の⼿でつくる:
PdM・デザイナーの採⽤、育成、進め⽅の⽔準まで、あなたが定義します。数年後の組織の⽂化は、あなたが最初に下す判断で決まります。
挑戦を⽀える事業基盤: 上場企業としての安定した経営基盤の上で、短期の資⾦繰りに追われず、腰を据えてプロダクトに投資できます。
【お任せすること】
・AIで実現できることを⾒通し、EPM/CPMに新しい市場を切り拓くプロダクトビジョンと戦略を描く
・既存の複数プロダクトを俯瞰し、統合・再編と投資配分を含むポートフォリオ戦略を描く
・どの顧客の、どの課題を解くかを定め、プロダクトマーケットフィットを確⽴する
・プロダクト戦略とロードマップを描き、優先順位の最終判断を担う
・個別顧客の要望に流されない、標準プロダクトとしての⼀貫性を守る
・事業部⾨とともに、価格とパッケージングを設計する
・NRR・解約率・利⽤率といった成果指標に責任を持ち、事業成⻑を牽引する
・PdM・デザイナーを採⽤・育成し、強いプロダクト組織をつくる
・営業・カスタマーサクセス・エンジニアリング・経営層を、⼀つの⽅向にまとめる
必須スキル
~AIで、経営管理を「⼀部の⼤企業のもの」から「すべての企業のもの」へ。EPM/CPMに新しい市場をつくるプロダクト責任者を求めています。~【アバントグループについて】
アバントグループは「経営の⼤衆化」をミッションに掲げ、グループ経営管理の領域で⻑年、⽇本を代表する企業グループの経営を⽀えてきました。連結・予算・経営分析といった経営の中枢は、これまで⼀部の⼤企業と専⾨家だけが扱えるものでした。それをプロダクトの⼒で、あらゆる企業が使いこなせるものにする。私たちはいま、そのための事業の軸⾜をプロダクトへ移しています。
【なぜ今、CPOを求めるのか】
連結・予算・経営分析を担うEPM/CPMの市場は、これまで専⾨チームを抱えられる⼤企業に限られてきました。AIはこの前提を変えつつあります。専⾨家の⼿を要していた業務の多くをAIが担えるようになれば、これまで⾼度な経営管理に⼿が届かなかった企業が、新しい市場として現れます。既存製品にAI機能を⾜すのではなく、AIで何が実現できるかを⾒通し、この新しい市場を定義するプロダクトを描くこと。それが今回のCPOに期待する最⼤の役割です。
プロダクトで勝つには、プロダクトを本気でわかっているリーダーが必要だと、経営として判断しました。求めているのは、要望を形にする⼈ではなく、何を作り、何を作らないかを決め、その結果に責任を持つ⼈です。CEOと直接向き合い、プロダクトの⽅向を決める裁量と責任をお任せします。
【このポジションならではの⾯⽩さ】
経営の中枢という、深く、⼤きな課題:
企業グループの経営判断を⽀える業務は複雑で、だからこそ優れたプロダクトが⽣む価値も⼤きい領域です。
AIで、市場そのものをつくる:
既存市場のシェアを奪い合うのではなく、AIによって初めて成⽴する顧客層と使われ⽅を⾒いだし、EPM/CPMの新しいカテゴリーを定義する。そのビジョンを描き、プロダクトとして形にする側に⽴てます。
ゼロから始めなくてよい:
⻑年蓄積してきた業務知⾒と、⼤⼿企業グループを中⼼とした顧客基盤があります。初⽇から、本物の顧客と深く向き合ったディスカバリーが始められます。
プロダクトポートフォリオを、⾃ら描き直す:
グループ経営管理の領域で、複数のプロダクトがすでに顧客に使われています。それらをどう束ね、どこに投資し、どんな姿へ導くか。ポートフォリオ全体の戦略を描くところから担えます。
プロダクト組織を、⾃分の⼿でつくる:
PdM・デザイナーの採⽤、育成、進め⽅の⽔準まで、あなたが定義します。数年後の組織の⽂化は、あなたが最初に下す判断で決まります。
挑戦を⽀える事業基盤: 上場企業としての安定した経営基盤の上で、短期の資⾦繰りに追われず、腰を据えてプロダクトに投資できます。
【お任せすること】
・AIで実現できることを⾒通し、EPM/CPMに新しい市場を切り拓くプロダクトビジョンと戦略を描く
・既存の複数プロダクトを俯瞰し、統合・再編と投資配分を含むポートフォリオ戦略を描く
・どの顧客の、どの課題を解くかを定め、プロダクトマーケットフィットを確⽴する
・プロダクト戦略とロードマップを描き、優先順位の最終判断を担う
・個別顧客の要望に流されない、標準プロダクトとしての⼀貫性を守る
・事業部⾨とともに、価格とパッケージングを設計する
・NRR・解約率・利⽤率といった成果指標に責任を持ち、事業成⻑を牽引する
・PdM・デザイナーを採⽤・育成し、強いプロダクト組織をつくる
・営業・カスタマーサクセス・エンジニアリング・経営層を、⼀つの⽅向にまとめる
歓迎スキル
・経営管理・会計・財務などの業務系SaaSでの経験・新しいプロダクトカテゴリーや市場を⽴ち上げた経験
・ソフトウェアエンジニアとしての実務経験
求める人物像
●ビジョンとミッションに共感し、事業の成功に自ら貢献したいと考える方●指示を待たず、何が成功につながるかを自分で考えて動ける方
●役割の境界にこだわらず、お客様視点で考えられる方
応募概要
給与
待遇:1,800万円〜2,500万円(応相談)※月給1,293,215円〜1,793,215円(理論年収の12/14を月給として支給)
※管理監督者で採用見込みのため、時間外手当は支給なし
※月収のほか、賞与は年3回(理論年収の2/14相当を標準として支給)
※試用期間中の条件変更:無
勤務地
東京本社(品川)雇用形態
正社員勤務体系
●働き方・勤務時間:管理監督者としての採用のため、労働時間・休憩・休日に関する規定の適用対象外となります。(※標準の労働時間は09:00~18:00フレックスタイム制)
・リモートワーク相談可
試用期間
3か月福利厚生
●福利厚生・制度・各種社会保険完備
・持株会(奨励金20%)
・株式付与制度
・企業型確定拠出年金(DC)
→持株会・株式付与制度・企業型確定拠出年金により、中長期的な資産形成を支援
・在宅勤務手当
・福利厚生サービス(宿泊・スポーツ施設など)
●加入保険:
健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険
●受動喫煙防止措置:
屋内禁煙(喫煙専用場所設置)
●休日・休暇
・完全週休2日制(土日祝) 年間休日125日
・年次有給休暇(7月1日を起算日として年20日付与/入社時期に応じ按分)
・夏季休暇(7〜9月の間で3日間)
・年末年始休暇